スパイダーマンシリーズのまとめ

スパイダーマンシリーズのまとめ

スパイダーマンシリーズの概要

マーベル・コミック社のアメリカンコミックスに登場するスパイダーマンが実写化された映画。
主人公であるピーター・パーカーはごく普通の高校生でしたが、ある日遺伝子操作されたクモに噛まれて超人的な力を身に付けたスパイダーマンへと変身します。 →こちら

ターミネーターシリーズのまとめ

ターミネーターシリーズのまとめ

ターミネーターシリーズの概要

ターミネーターシリーズは、全部で5作品です。
1984年にターミネーターが公開されてから2015年の新機動/ジェネシスまでの30年もの間続くロングヒットシリーズ作品です。

ターミネーターとは抹殺を意味する言葉で、文字通り未来から来た人間型アンドロイドであるターミネーターが人類抹殺を
企てるスカイネットより現代へ送り込まれ、人類がそれに立ち向かうSF映画です。 →こちら

バイオハザードシリーズのまとめ

バイオハザードシリーズのまとめ

バイオハザードシリーズの概要

1996年にカプコンから発売されたホラーアクションゲームの「バイオハザード」が原点で、それを実写化したものが本作品です。
バイオハザードという文字通り、T-ウィルスによって人間が感染することで、ゾンビとなり、次々に人間へ襲い掛かります。

舞台は21世紀の地球。
アメリカの巨大製薬企業であるアンブレラ社は生物兵器T-ウィルスを開発しますが、そのT-ウィルスが世界を奈落へと突き落とすことになります。

監督は、バイオハザードシリーズを通してポール・W・S・アンダーソン。
主人公のアリスは、ミラ・ジョヴォヴィッチが演じます。 →こちら

バットマンシリーズのまとめ

バットマンシリーズのまとめ

バットマンシリーズの概要

アメリカン・コミックから人気に火が付いたことで実写化された映画。
主人公であるバットマンことブルース・ウェインが、黒衣のスーツをまとって悪と戦うヒーロー映画です。 →こちら

ロボコップシリーズのまとめ

ロボコップシリーズのまとめ

ロボコップシリーズの概要

ポール・バーホーベン監督により1987年に第一作が公開されました。
これまでのシリーズとして「ロボコップ」、「ロボコップ2」、「ロボコップ3」、リメイク版として「ロボコップ」が製作されています。

ロボコップは、警官であったアレックス・マーフィがロボット警官「ロボコップ」となり、犯罪組織から治安を守るSFアクション映画です。 →こちら

エルム街の悪夢シリーズのまとめ

エルム街の悪夢シリーズのまとめ

エルム街の悪夢シリーズの概要

エルム街の悪夢シリーズは全部で7作品です。
1984年に1作目が公開され、フレディを知らない人がいない程のアイコンになりました。

赤と緑のシマシマセーター。
長く伸びた鉄の爪。
これらのトレードマークを持つ殺人鬼フレディ。

作品が進むごとにフレディのバックボーンが明らかになっていくのもシリーズを見続けてしまう魅力の1つです。 →こちら

スターウォーズシリーズのまとめ

スターウォーズシリーズのまとめ

スターウォーズシリーズの概要

映画好きではない人も知っている映画スターウォーズシリーズ。
1977年に1作目が公開されたSF映画の決定版です。

1977年から公開された旧三部作(エピソード4~6)を「オリジナル・トリロジー」と呼びます。 →こちら

トランスフォーマーシリーズのまとめ

トランスフォーマーシリーズのまとめ

トランスフォーマーシリーズの概要

トランスフォーマーシリーズは全部で4作品です。
2007年に1作目が公開され、圧倒的な迫力映像で大ヒットシリーズです。

現在は「トランスフォーマー4/ロストエイジ」まで出ていますが、2017年からトランスフォーマー5、6、7と1年に一作ずつ公開が決まっています。

過去作を見てるからこそ、痒い所に手が届く傾向が強いシリーズもの。
今のうちに4作まとめて見ておくと、今度更に楽しめると思います。 →こちら

ハリーポッターシリーズのまとめ

ハリーポッターシリーズのまとめ

ハリーポッターシリーズの概要

ハリーポッターシリーズは全部で8作品です。
2001年に1作目が公開され、世界的に大ヒットしたシリーズになります。

1997年、イギリスの児童文学作家J・K・ローリングが子供向けファンタジー小説として発表。
数々の賞を受賞したロングセラー小説を映画化しました。 →こちら

ロードオブザリングシリーズのまとめ

ロードオブザリングシリーズのまとめ

ロードオブザリングシリーズの概要

ロードオブザリングシリーズは全部で3作品です。
2001年に1作目が公開され、壮大なファンタジー冒険映画です。

J・R・R・トールキンの小説『指輪物語』が原作。
ピーター・ジャクソンが監督・共同脚本を務めました。 →こちら